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必要な書類と諸費用
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こんなときは? -FAQ集-
新車の上手な買い方
新車選びに迷いはつきもの。「高い買い物だからこそ、上手に買って満足したい」そんな方のために、知っておきたい新車選びのコツをご紹介します。

新車購入にあたっての心得
ディーラーに足を運ぶことなく、新車の価格がすぐにわかる「新車無料見積り」。時間がない方でも、簡単なステップでご利用いただけます。見積りのお申し込みから契約までの流れをご説明します。
インターネット見積りを活用する
新車選びの第一歩は情報収集から。インターネットで申し込めば、48時間以内に正規ディーラの見積りが届く無料見積りサービスがおすすめです。新車の本体価格だけでなく、ローンの金利や諸費用、正規ディーラーの手数料まで一目瞭然でわかるので、最新価格を知るには最も適した方法といえるでしょう。
また、見積りを申し込んでも、契約の義務は一切発生しないので、欲しい車種をいくつか決めておいて、それぞれに見積りを出してもらいましょう。現在の価格相場を知ることができ、値段交渉の際にも役立ちます。

新車を選ぶ基準を明らかにする
自分が新車に求めている機能や、絶対に必要とする条件などを書き出してみましょう。「安全性が高い」「小回りが利く」「女性に運転しやすい」など、人によって基準は違いますが、車は快適に運転できてこそ満足が得られるもの。必要な条件を見きわめておかないと、見た目や真新しさだけで決めてしまい、後々後悔することにもなりかねません。条件が明確になったら、必ず試乗をして、実際の乗り心地を試してみましょう。

ディーラーと賢く付き合う
車にナンバープレートを付け、運転できるようにする手続きを「登録手続」といいます。複雑な作業なのでディーラーに任せる人が多いのですが、20,000円〜30,000の代行手数料がかかります。自分で手続きすれば、必要な費用は2,500〜3,000円程度。万単位の出費を省くことができます。手続きは管轄の運輸支局で行いますので、必要書類などを問い合わせてみましょう。

時間をかけて検討する
新車を選ぶときに、最も大切なのがディーラーとのコミュニケーション。見積りが届いたら、疑問点などを残らず質問してみましょう。対応が丁寧かつ親切で、レスポンスが早ければ、信頼できるディーラーといえるでしょう。こちらも紳士的に接し、なんでも相談するなどして積極的に交渉すれば、優良顧客として質の高いサービスを受けられることが多いのです。
 
こうすれば購入額を節約できる!
新車は高い買い物だから、少しでも安く手に入れたいもの。ここでは、新車を安く購入するポイントをまとめました。ちょっとの工夫で、効果的に費用を減らせるコツをご紹介。ぜひ参考にして、無理のない資金計画を。
ディーラーに交渉してみる!
同じ車種でも、ディーラーによって総額に差があります。別のディーラーと競争させ、値引きできるぎりぎりの額まで交渉してみましょう。値段的に、これ以上は下げられないというところまできたら、付けてもらえるオプションはないか聞いてみましょう。大抵の場合は、なにかサービスしてくれるはずです。
 

車庫証明を自分で行う
車庫証明をディーラーに依頼すると、通常は15,000円前後かかるのですが、自分で行うと申請費用の2,500円前後(地域によって異なる)ですませることができます。手続き方法は、管轄の警察庁で教えてもらえます。

登録手数料を節約する
車にナンバープレートを付け、運転できるようにする手続きを「登録手続」といいます。複雑な作業なのでディーラーに任せる人が多いのですが、20,000円〜30,000の代行手数料がかかります。自分で手続きすれば、必要な費用は2,500〜3,000円程度。万単位の出費を省くことができます。手続きは管轄の運輸支局で行いますので、必要書類などを問い合わせてみましょう。

自分で納車する
自分で車を取りに行けば、ディーラーへの納車手数料(1万円〜2万円程度)を節約することができます。ただし、車種によっては自分で納車できない場合もありますので、事前にディーラーに確認しておきましょう。

金利を減らす
自動車ローンは、設定された金利によって、総返済額が大きく変わってきます。ローン会社の金利優遇キャンペーンなど、利用できる商品を注意深くチェックしてみましょう。可能ならば最初に頭金を用意し、できる限り早めに完済するプランを立てましょう。

繰上げ返済を利用する
繰上げ返済を利用すれば、繰上げ返済分は借入元金の支払いに充当されるので、金利を効果的に減らすことができます。ただし、繰上げ返済に手数料がかかる、または繰上げ返済を取り扱っていない金融機関もありますので、事前に確認することが必要です。
 
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