AUTO 5 AUTO 5
メールマガジンの登録・削除
GO!
新車価格見積り  
 中古車買取査定自動車保険自動車ローン
 
home
見積りと契約の流れ
新車の上手な買い方
必要な書類と諸費用
必要な書類と諸費用
こんなときは? -FAQ集-
自動車ローン Q&A
自動車ローンの購入費用について多く寄せられる質問と、その答えをまとめました。疑問は早めに明らかにして、万全な資金計画を立てましょう。

Q
自動車ローンを組みときに、必要とされる条件は?

A

自動車ローンを申し込むときには、必ず所定の審査があります。各金融機関によって審査の基準はさまざまですが、一般的な目安としては以下のものが挙げられます。

・契約時の年齢が20歳以上であること
・安定した継続収入と、一定の基準を満たす年収があること
・希望する融資の金額と、他の無担保借入との合計が年収の50%以内、年間返済額の合計が年収の40%以内であること
・今までにローン滞納、遅延などの履歴がないこと

※この他に、勤続年数や完済時の年齢に条件を設けている場合もあります。

 
Q
自動車ローンを申し込むときに必要な諸経費は?

A
新車を購入するときには、車両価格と別途に自動車税・消費税などの税金、自賠責保険の保険料、ディーラーへの各種代行手数料などを支払う必要があります。金額も大きくなりますので、早めに準備しておくことをおすすめします。
>>必要な書類と費用
新車にかかる税金と保険料は地域によって一律ですが、申請や登録、納車などの代行手数料はディーラーや販売店が独自に設定していますので、まずはインターネットで見積りを取り寄せ、各ディーラーの手数料を比較してみるとよいでしょう。
 
Q
自動車ローンに保証人は必要ですか?

A
通常は、自動車ローンに保証人は必要ないのですが、借入れる本人の勤続年数が条件を満たさない場合や、一定の安定収入がない場合、学生の場合などには連帯保証人が求められることがあります。
連帯保証人はローン契約本人と同等の責任が課されるので、第三者に依頼する場合にはいっそう慎重に資金計画を立てなくてはなりません。
 
Q
今の車にローンが残っている状態で、新車のローンは組めますか?

A
借入れを希望している金融機関の審査基準に当てはまれば、セカンドカーの購入でもローンを組むことが可能です。ただしその基準は公表されておりませんので、まずは申込み、実際に審査を受けるのが近道です。その結果、他のローンを抱えていても返済能力があると判断された場合には利用することができます。
ただし、融資がOKとなっても、セカンドカーにかかるランニングコストと維持費には注意が必要。自動車保険や車検費用、駐車場料金など、単純に計算すると2倍の費用がかかることになります。経済的に余裕があるかどうか、十分に考慮したうえで申込みましょう。
 
PAGE TOPへ

 

トップページ中古車買取査定自動車保険カーライフメールマガジンこのサイトについて
プライバシーポリシー利用規約


Copyright(C) AUTO5 All Rights Reserved